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沿革

高岡銅器協同組合の主な事業
昭和59年 6月 組織名称変更 (高岡銅器協同組合) 登記
昭和59年 10月 第1回工芸都市「高岡クラフト展」開催 (以降継続)
昭和60年 5月 創立30周年記念式典 (3組合合同創立記念)
昭和63年 4月 高岡銅器史発刊 (B5版1000頁の大冊)
平成5年 7月 第1回高岡駅「夏の風物語」風鈴設置 (以降継続)
平成6年 7月 第1回市内ブロンズ像清掃作業の実施 (以降継続)
平成8年 5月 高岡銅器情報誌「銅曼陀羅」の制作
平成10年 7月 2000年とやま国体に向けてJR高岡駅ホーム内の高岡銅器展示コーナーにブロンズ像を展示
平成12年 7月 第1回能越IC風鈴設置 (以降継続)
平成15年 9月 カタログ「銅の街」15号作成
平成16年 5月 50周年記念事業 ブロンズ像弥栄節 除幕式 (金屋町緑地公園内)
50周年記念事業 記念式典 創立50周年記念誌「礎」発行
平成17年 新商品プロジェクト 高岡工作連盟設立
平成18年 カタログ「銅の街」62号作成
平成20年 1月 商標登録
平成21年 カタログ「銅の街」93号作成
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歴代理事長

高岡銅器同業組合 (明治39年~昭和13年)
初代理事長 (明治39年就任) 塩崎 利平
2代理事量 般若 覚兵衛
3代理事長 今泉 五郎左エ門
高岡銅器工業組合 (昭和13年~昭和17年)
4代理事長 (昭和13年就任) 佐山 長三郎
5代理事長 大寺 幸八郎
6代理事長 本領 要吉
高岡銅器卸業協同組合 (設立:昭和30年4月8日)
7代理事長 (昭和30年就任) 河野 常太郎
8代理事長 (昭和35年就任) 大寺 幸八郎
高岡銅器金物卸業協同組合 (改名:昭和39年5月8日)
9代理事長 (昭和39年就任) 守護 辰次郎
10代理事長 (昭和45年就任) 大寺 幸三郎
11代理事長 (昭和49年就任) 竹中 志行
12代理事長 (昭和52年就任) 大寺 幸次郎
13代理事長 (昭和55年就任) 松永 武雄
高岡銅器協同組合
14代理事長 (昭和59年就任) 竹中 時造
15代理事長 (昭和59年就任) 本保 辰雄
16代理事長 (昭和63年就任) 織田 幸市
17代理事長 (平成6年就任) 四津井 宏至
18代理事長 (平成10年就任) 山本 文夫
19代理事長 (平成12年就任) 藤田 整司
20代理事長 (平成16年就任) 松永 彰
21代理事長 (平成20年就任) 竹中 勝治
22代理事長 (平成22年就任) 駒澤 義則
23代理事長 (平成28年就任) 四津川 元将
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